イマジン

ジョンレノンのこの曲、実はユダヤ、NWO、ワンワールド勢力への対抗歌だったとはね。

おかげで逆に殺された、でも、内容と彼の影響力からするとこの選択は彼らにとっては正しかったな。

このワンワールド世界の中心人物には会ってみたいな、どんなことを考え実行しているのか?

やはりあのタルムード的な発想なのかね。



とどめの一撃 吉田繁治のメール<868号:基軸通貨とゴールドの隠された関係(3)>

簡単に言うと現行の通貨制度の問題点とその解決方法、関係者の利害が述べられている。
確かに、アメリカ国家にも、ロスチャイルドにも、中国にも利益があるし破滅から逃れることができる。
プ―チン、ロシアがどう判断するかは述べられていない。
だが、ループルデフォルトで悲劇を経験しており金本位制だったらこの悲劇はなかったはず。
ロスチャイルドやらフリーメーソンをたたきつぶしたがっているロシアだが、阻止すれば自分たちともども世界経済破産となる。
まあ、ロスチャイルドもつぶれるわけで、国家そのものがなくなるものでもないので一時的に共倒れという選択肢はある。
でも、中国共産党は経済についてはロスチャイルドと組むだろう。
となると、しぶしぶ注意しながら了解か。

まあ、吉田繁治説はまず実行されるだろうし、そもそもその前提でロスチャイルドは各中央銀行にゴールドを買わし続けてきたみたい。

あとはトランプ次第だろうね。

実行されるにはあと五年とか。
だがどうかな。
ロスチャイルドの予定はいかに。

ロシアのラヴロフ外相?

と゛うももう本当のプ―チンは死んでいて、現在のロシアは実はこのロシアのラヴロフ外相が取り仕切っている?かのように感じるのは、的外れだろうか?
何かしら、彼の眼の厳しさにそれを感じるのだ。
的外れにせよ、ラヴロフ外相のように厳しさを持つものがロシア中枢にいるというのは、安心できる。
まあ、むしろ問題は次の担い手だろう。

アメリカと中国、経済上の密約

ここがおもしろいところで、政治的には対している中国と米国、ただこの米国というのがポイントでオバマか、FRBか、米国連銀か、ウォール街か、ペンタゴンか、ロスチャイルドか、ロックフェラーか、これらを中核としたユダヤグループか、はわからないが、米ドル破産を避けるため、元とゴールドによる新基軸通貨化を進めているとのこと

トランプはイェーレンを首にしたがっているみたいだが、首にしたところでFRBがやってきた基本方針は理解して、むしろ劇的に進めるかも。

要は、トランプはアメリカ国民のための活動をしているもので、アメリカ内部の敵味方も入り乱れている感あり。
ただ単にユダヤが敵だというわけじゃない。
やはり一部の、例えばロックフェラーのような変質狂者の狂った目標や活動だけが問題なのだ。
ただ、この奥、根は相当深い。
要は狂っているとは言えかなり個人差が激しいみたいで、ひどい奴のみを選抜するのはなかなか難しそう。

セルゲイ・ラブロフ?

プ―チンが暗殺されているとした場合、どうもこのセルゲイ・ラブロフがあとを取り仕切っている感あり。
こいつならできるな。
それとトランプは、プ―チンが生きているか、死んでいるか、わかっているのかな。

武田信玄が死して三年その死を隠したように、プ―チンもやっている?
彼のことだから暗殺されるのは覚悟していたはずで、その時の対応も指示していただろう。
さすがに、第三次世界大戦は望んではいなかったはずで、誰にロシアと世界を託したのだろうか。